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シロくん缶バッジ
¥440
高橋美香さんの愛猫シロくん サイズ:mm
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M01
¥2,200
旧市街の城壁のそばで。 東エルサレム 2025年撮影 2Lサイズ 『パレスチナと猫』写真展 展示作品
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M02
¥2,200
「遺跡公園の整備のため」の名目で家屋の破壊、住民追放と入植が進められる一角にて。 東エルサレム・シルワン 2024年撮影 2Lサイズ 『パレスチナと猫』写真展 展示作品
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M03
¥2,200
観光・巡礼客も激減した旧市街で「うちのシロ」に似た猫に出会う。 東エルサレム 2024年撮影 2Lサイズ 『パレスチナと猫』写真展 展示作品
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M04
¥2,200
お菓子屋の店頭にて。 東エルサレム 2024年撮影 2Lサイズ 『パレスチナと猫』写真展 展示作品
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M06
¥2,200
イスラーム教の聖地アルアクサーモスクのそばでくつろぐ猫。 東エルサレム 2025年撮影 2Lサイズ 『パレスチナと猫』写真展 展示作品
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M08
¥2,200
SOLD OUT
ヨルダン川西岸地区・ベザリヤ 2025年撮影 2Lサイズ 『パレスチナと猫』写真展 展示作品
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サイン本『シロくんとパレスチナの猫』
¥1,980
文・写真 高橋美香 挿絵 坂本千明 発行 かもがわ出版 B5 変型判上製・オールカラー ・42ページ 直筆サイン入り 写真家・高橋美香さんが保護し、ともに暮らしている猫のシロくんをストーリーテラーに、パレスチナの難民キャンプで出会った猫たちを描く。 猫たちの姿をとおして、パレスチナの人たちが置かれ続けている占領の現実を伝える写真絵本。
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『パレスチナのちいさないとなみ』
¥1,980
【内容紹介】 私たちの生活を支える毎日の仕事。紛争、封鎖、占領、抑圧という辛く悲しい現実のなかにも、パレスチナの人びとのいとなみを支える仕事があり、働く人びとには笑顔があります。「仕事と尊厳」を考えるパレスチナの本。 【もくじ】 はじめに パレスチナのお仕事 パレスチナ地域の人たちとの仕事 ガリラヤのシンディアナ ナーブルス石けん工場 イドナ村女性組合 パレスチナの歴史 Q&A パレスチナの「仕事」と「背景」のこと おわりに 【著者プロフィール】 高橋 美香(タカハシミカ) 写真家。1974年広島県府中市生まれ。大学在中より世界の国々を歩き、その地に生きる人びとの「いとなみ」をテーマに撮影を始め、作品を発表。 皆川万葉(ミナガワマヨ) 合同会社パレスチナ・オリーブ代表。1973年新潟市生まれ。東北大学国際文化研究科国際地域文化論専攻イスラム圏研究講座博士課程前期修了。1998年よりパレスチナ地域の商品をフェアトレードで輸入、全国に販売。新潟、宮城暮らしを経て、震災・原発事故後に山梨に転居(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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『パレスチナに生きるふたり ママとマハ』
¥1,980
高橋 美香 文・写真 発行:かもがわ出版 B5変型判 縦250mm 横190mm 厚さ11mm 44ページ パレスチナに生きる女性たちのちいさな願い、祈り、声。バスマ(ママ)は分離壁が造られ土地を奪われてしまったビリン村に、マハはたび重なる軍事侵攻に苦しめられているジェニン難民キャンプに暮らしています。わたしたちと同じように、懸命に生きているママとマハ。「いつかいっしょにお茶を飲もう」という願いは、果たして叶うのでしょうか。 著者プロフィール 高橋 美香 (タカハシミカ)文・写真 写真家。広島県府中市生まれ。大学在学中より世界の国々を歩き、その地に生きる人びとの「いとなみ」をテーマに撮影を始め、作品を発表。
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高橋美香フォトブック
¥2,530
『シロくんの日々』2024年 カラー20P/145×145mm/私家版・シリアルナンバー入り 公園でおじさんに「シロ」と呼ばれご飯をもらっていた猫と出会い、高橋さんは通い詰めます。保護して、一緒に暮らし始めた。外暮らしの頃から家猫になったシロくんの日々。出会えてよかったと思える一冊。 『パレスチナの猫2』2025年 カラー16P/145×145mm/私家版・シリアルナンバー入り 写真家・高橋美香さんがヨルダン川西岸地区で出会った猫たちの記録。占領下に生きるパレスチナの猫たちにも、私たちのそばにいる猫と同じように生きられる世界を——そう願わずにはいられない一冊。
